FOLOTOY / BUILD
「あったらいいな」を、 「つくったよ」に。
BSP、開発ガイド、参考プロジェクトが、AI エージェントのハードウェア理解を支えます。アイデアを伝え、一緒に開発し、実機で試しましょう。
IDEA → AGENT → HARDWARE
身近な願いから始めよう。
- 01
アイデアを伝える
誰のために、何をするものか。身近な場面から始めましょう。
- 02
Agent とつくる
ハードウェアの API と参考例を使い、アプリや操作を開発します。
- 03
実機で試す
ビルド、インストール、実機テストを行い、自分らしく調整します。
YOUR FIRST BRIEF
FoloToy AI Passport 用のオフライン習慣記録アプリを開発してください。最初に AGENTS.md を読み、3つの物理ボタンと画面を使い、電源断でも記録を保持し、独自の UI を設計してください。ビルド結果と実機検証手順も示してください。
OPEN BY DESIGN
セルフホスティングから、 自分だけの体験へ。
FoloToy は、自分でサービスを運用できる AI おもちゃから始まりました。製品の機能を少しずつ公開し、Agent とファームウェアやアプリを再定義できる未来を目指しています。
公開範囲、ライセンス、対応機種は各リポジトリをご確認ください。GOOD TO KNOW
はじめる前に。
コードを書けなくても使えますか?
既存製品やコミュニティ作品から始められます。独自アプリの開発には AI エージェントが役立ちますが、ビルドや実機検証はガイドに沿って行ってください。
すべての製品がオープンソースですか?
段階的に公開しています。AI Passport の BSP、開発基盤、参考例は公開されています。各製品の範囲とライセンス、対応基板をご確認ください。
子ども専用の製品ですか?
FoloToy は幅広い年齢の方に向けています。対象年齢、使用条件、安全上の注意は製品ごとに異なります。
イベントや団体向けにカスタマイズできますか?
ブランドの外観、コンテンツ、イベントでの交流、ハードウェアについてご相談ください。対応内容と納期はプロジェクトごとに確認します。
